境内

参道(さんどう)

総門をくぐると杉木立が続きます。明治維新前には参道の両側に、片側6軒ずつの塔頭(子院)が並んでいました。
洞窟群には五輪塔、供養塔や法名などが無数に安置されたり、壁面に彫りつけられています。

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